2026.02.12

お知らせ

夏ウエディングのメリット3選

夏の結婚式は、
光も、風も、笑い声も、すべてが演出になる季節。

ガーデンパーティー、
夕暮れのカクテルタイム、
自由に、自分たちらしく作れる。

夏だからできる演出・メリット

1. 自然光と開放感

・屋外挙式で、ガーデンを背景に写真映え
・夕暮れ時には、ナイトウエディングの光で幻想的に



2. 季節感を活かした料理・ドリンク

・冷製スープやフルーツカクテルで涼やかに
・アイスクリームバーやかき氷でゲストも笑顔



3. 演出アイデアが豊富

・バブルで夏空に映える演出
・大人も楽しめる夏祭りビュッフェ
・キャンドルで夜の締めくくり



▼夏のウエディングタイムライン例▼

午前式

8:30 新郎新婦来館・お仕度スタート
夏の朝の空気はまだ涼しく、落ち着いた雰囲気。
写真映えしやすい時間帯です。

10:00 ゲストが来館する頃
自然光がやわらかく、明るい写真が撮れる時間。

11:00 挙式
夏の光に見守られ、おふたりらしいセレモニーを。
何年経っても、思い出す「わすれない夏」が始まる瞬間。

11:30 披露宴スタート
大切なゲストたちとたくさん会話が出来る時間
夏の光が、楽しい時間を、ありのまま、笑顔をくっくり映し出す。

14:00 お開き
楽しい時間はあっという間に。
明るい時間にお開きなので、ゲストも無理なく帰宅できます。

午後式

13:30 新郎新婦来館・お仕度スタート
幸せの体温をぐっとあげてくれる時間帯は室内でお仕度。
ゆったり準備できるのも午後式の魅力です。

15:30 ゲストが来館する頃
日差しが少し落ち着き始める時間。
おふたりのガーデンでの記念撮影も無理なく楽しめます。

16:30 挙式
夏の夕方の懐かしく、柔らかい光が、セレモニーの雰囲気をぐっと引き立てます。
夏の午後式は、風が少しだけやさしくなる時間。

17:00 披露宴スタート
空は、淡くなり、オレンジが混ざる。やがて深い藍色へ。
ガーデンの雰囲気は、同じ場所なのに、まるで違う世界。

19:30 お開き
おふたりが生きてきた関係は、空と一緒に深くなる。
外は涼しく、余韻に浸れる時間。

夏の結婚式は光と風が、結婚式をいちばん自然にしてくれる。
季節を味方に、景色がおふたりの物語をみんな物語へと、そっと色を吹き込みます。

Contact&Reserve

各種お問い合わせ&ご予約はこちら

A moving moment in un jour house surrounded by forest and light
A moving moment in un jour house surrounded by forest and light